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equinix_fabric_stream_attachment(リソース)

Fabric V4 API互換リソースにより、Equinix Fabric Stream Attachmentsの作成と管理が可能になります。

追加ドキュメント

使用例

resource "equinix_fabric_stream_attachment" "asset" {
asset_id = "<id_of_the_asset_being_attached>"
asset = "<asset_group>"
stream_id = "<id_of_the_stream_asset_is_being_attached_to>"
}

スキーマ

必須

  • asset(文字列) Equinix定義のアセットカテゴリー。アセットが属する製品名と一致します。
  • asset_id (文字列) ストリームに接続されるアセットのEquinix定義UUID
  • stream_id (文字列) こ のア セ ッ ト ア タ ッ チの対象 と な る ス ト リ ームの UUID。

オプション

  • metrics_enabled (論理値) こ の資産ス ト リ ーム添付の メ ト リ ッ ク の有効化を示す論理値。
  • timeouts (属性) (入れ子になったスキーマは以下を参照](#nestedatt--timeouts))

読み取り専用

  • attachment_status (文字列) ス ト リ ーム添付のス テー タ ス を表す値。
  • href (文字列) Equinixポータルのストリーム添付ファイルへの自動生成URI
  • id (文字列) リ ソ ース の一意な識別子
  • type (文字列) アセットストリームアタッチメントのEquinix定義タイプ。
  • uuid (文字列) ストリーム添付ファイルのエクイニクス割り当て一意ID

timeoutsの入れ子スキーマ

オプション

  • create (String) "30s "や "2h45m "などの数字と単位接尾辞で構成される期間として解析できる文字列。有効な時間単位は、"s" (秒)、"m" (分)、"h" (時間) です。
  • delete (文字列) "30s "や "2h45m "などの数字と単位の接尾辞で構成される期間として解析できる文字列。有効な時間単位は、"s" (秒)、"m" (分)、"h" (時間) です。削除操作にタイムアウトを設定することは、破棄操作が発生する前に変更が状態に保存されている場合にのみ適用されます。
  • read (文字列) "30s "や "2h45m "などの数字と単位の接尾辞で構成される期間として解析できる文字列。有効な時間単位は "s"(秒)、"m"(分)、"h"(時間)です。読み取り操作は、リフレッシュが有効になっている場合、リフレッシュまたはプランニング操作中に発生します。
  • update (String) "30s "や "2h45m "などの数字と単位接尾辞で構成される期間として解析できる文字列。有効な時間単位は、"s" (秒)、"m" (分)、"h" (時間) です。
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