Smart Viewサブスクリプションのご注文
スマートビューデータはIBXでセグメント化される。スマートビューを表示して使用するには、IBXのスマートビューサブスクリプションを注文する必要がある。
メモ
サブスクリプションを注文するには、[スマートビュー]>[スマートビューを注文]のカスタマーポータル権限が必要。この権限をリクエストする方法については、「追加の権限をリクエストする」を参照してください。
スマートビューを注文するには:
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**[注文とチケット]**メニューから、[スマートビュー]を選択する。
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**[アカウント]**で、請求先アカウントを選択する。
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スマートビュー(Smart View)で、(s)を追加(Add IBX(s))をクリックする。

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Smart Viewサブスクリプションを希望するデータセンターを選択し、[完了]をクリックする。
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リクエストに関連する追加の詳細を追加する。[ファイルのアップロード]を使用して添付ファイルを追加することもできる。
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カスタマーリファレンス情報を入力する。
多くの企業は、Equinixから注文された問題やアイテムを追跡するための社内チケットシステムを持っている。このフィールドには、PO番号、チケット番号、説明テキストなどの内部参照情報を入力する場所がある。この情報は「**注文とチケットの履歴」**画面で検索でき、関連する請求書にも表示される。
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連絡先情報を入力してください:
- オーダーの技術担当者を選択する。これは、トラブルシューティングまたは注文の明確化のためにEquinixが連絡する担当者を指定する。
- オーダーの通知連絡先を1つ以上選択する。これは、注文のステータスと価格に関する電子メール通知を受信するユーザーを指定する。
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[送信]をクリックする。
ご注文の確認を受け取るまでに最大30分かかる。確認後、注文状況を[注文とチケット履歴]で追跡できる。
スマートビューデータが利用可能になると、IBXによってグループ化され、各ロケーションを個別に監視できるようになる。各IBXがデータにアクセスするには、個別のスマートビューサブスクリプションが必要である。